お知らせ2022.04.07
先月から週一で整体を受けています。
整体についてはとても怖い思い出があって、腰を治すつもりで受けたのが、椎間板ヘルニアになってしまったということがあって、トラウマになっていました。
でも、数年前より左股関節が開かなくなってあぐらをかけなくなっているのと、身体がだんだん痛くなって歩くのが辛くなってきていましたので、これは何とかしなければならないと思ってました。
直感が働いて思い腰を上げたのは、温熱のお客様で、整体をしている方からお声をかけていただいたことから。
危惧していた骨格調整ではなくて、筋肉を柔らかくすることでからだを整えるという整体でした。足の筋肉を押して筋肉の血行を良くするとの事。でも、とにかく筋肉が痛い!痛い!痛い!
筋肉が硬いと言うことは、血行が悪いのだと。筋肉を押して筋肉の血行を良くすることで、体全体の骨格も整ってくるのだということでした。
1回目からだの動きがずいぶん楽になりました。
2回目相変わらず、筋肉整体受けても痛い!
3回目もう今まででないくらい非常に痛くて、痛くて!
足がとても冷たくて、硬くて、何してたの?と。
貴女は温熱療法師なのだから、温熱かけて、足を温めなくてはと。
温熱療法師の不養生!お客様のからだとは整えても、自分自身の筋肉はもう大丈夫だと思っていて、骨盤が捻れているのは、骨や神経が問題なのではないかと思ってました。そして、もう20年以上、テルネリンという血行を良くする薬を飲んでいたので、大丈夫だと信じていました。